あかししりつてんもんかがくかん
明石市立天文科学館

子午線が通る明石の象徴的施設です。

国際地球観測年を記念して1960年(昭和35年)子午線上に建設されました。明石のシンボル、大時計(3代目)が日本の標準時を刻んでいます。今では日本最古となった旧東ドイツ製プラネタリウムをはじめとして天体や宇宙に関する展示物も多く、博物館としても多くの人たちが訪れています。
■入館料:大人700円、中高生400円、小人300円
■トイレ、身障者用トイレ、売店、自販機有り
■駐車場:約100台
■駐車料金:2時間まで300円、以後1時間毎に200円
住所
〒673-0877
兵庫県明石市人丸町2-6
電話
明石市立天文科学館 078-919-5000
交通
山陽電鉄「人丸前駅」下車、徒歩約5分
第二神明道路「大蔵谷IC」より車で約8分
定休日
月・第2火曜日休(祝翌日休)
年末年始休(12月27日から1月4日)
営業時間
9時30分から17時(入館16時30分まで)
公式サイト
http://www.am12.jp/